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【メリディアン・インターナショナル・ホールディング|“フラットアイアン・バイ・メリディアン”CBREを専属販売代理へ任命】 カンボジア不動産はアンナアドバイザーズ

2021/08/18

こんにちは、アンナアドバイザーズの荒木杏奈です。
アンナアドバイザーズでお取り扱いしております、フラットアイアン・バイ・メリディアンの最新のお知らせになります。
 



先月、メリディアン・インターナショナル・ホールディングが、CBREカンボジアとカンボジア国内の“フラットアイアン・バイ・メリディアン”の分譲および、賃貸部門での専属販売代理としての提携を締結しました。

協定は、メリディアンインターナショナルホールディングのCOOであるGene Gong氏とCBREカンボジアのマネージングディレクターであるJames Hodge氏が主宰する式典で署名されました。

フラットアイアン・バイ・メリディアンは、メリディアンインターナショナルホールディングのプノンペン市内で最新の主要な不動産開発です。この受賞歴のあるプロジェクトは、3,200平方メートルの土地を有する、41階建ての高層物件です。この物件には、小売スペースとオフィス300室、およびアジア太平洋地域で国際的な先駆者であるキャピタランドの完全子会社、アスコットリミテッドが管理するシタディーンアパートホテルが手がけるサービス付き住居が13階分組み込まれています。

メリディアンインターナショナルホールディングとCBREカンボジアの提携は、高品質の不動産と顧客サービスの両方を提供するという共通の信念によって強化されています。 CBREカンボジアのマネージングディレクターであるジェームズホッジ氏は、次のように述べています。「激動する市場では、買い手と入居者が安全な避難所を探していると信じています。メリディアン・インターナショナル・ホールディングがこのプロジェクトを開発において細心の注意を払ったアプローチは、買い手が本件に投資する際、正しい選択だと確信できることを意味します。」

 

大手との提携は安心材料の一つになると思います。

フラットアイアンは、2020年6月に上棟し、2022年の第1四半期中に全ての工事を完了する予定です。また、プロジェクトは、最近、Thalias Hospitality Groupと本プロジェクト内の飲食サービスの提供でのパートナーシップを発表しました。

既存ブランドのKhema, Khema GOの他、新しくワインバー&レストランのコンセプトでシエナという新ブランドが入ることも発表されました。

シタディーンブランドのホテルユニットは、年利平均8.5%の10年間の家賃保証を提供しています。一方、オフィススペースは、所有者の実需購入か、あるいは、年利平均9.5%の10年間の家賃保証を選ぶことができます。

CBREカンボジアの住宅販売およびリース担当ディレクターであるDavid Pen氏は、次のようにコメントしています。「メリディアン社はフラットアイアンにおいて、家賃保証のオファーからも明らかのように、長期的な視野を確立しており、長期的な収入の創出を提供しています。また、家賃保証終了時に開発者に売り戻すことができる買取オプションがあり、もしくはま公開市場での販売の自由を提供しています。プロジェクトの立地の可能性と、開発者とオペレーターの両方の意図とビジョンの将来性を考慮すると、10年にわたる初期保証期間中、プロジェクトの資本成長は、強力であると予想されます。」

メリディアンインターナショナルホールディングの最高経営責任者であるムライ・コウ氏は、次のようにコメントしています。「私たちは、お客様が信頼できるソリューションを提供するというビジョンを共有しています。そのため、CBREカンボジアは、このビジョンを国内ユーザと共有するためのパートナーです。私たちは、この関係を前進させ、成長と発展の機会を増やすだけでなく、この建物に惹かれる投資家や利用者にとって本当に役立つ不動産開発への起爆剤となることを楽しみにしています。」


 



 

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