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アンナアドバイザーズ株式会社

海外不動産投資でプロがカンボジアを選ぶ理由 

○○ 様

こんにちは。アンナアドバイザーズの荒木杏奈です。

このメルマガは、弊社主催のセミナーにご参加いただいた方、
私が名刺交換させていただいた方にお送りしています。

東南アジア投資のラストリゾートと呼ばれるカンボジア!
その魅力を皆さんにぜひ知ってほしくて、
このメルマガを始めることにしました!

2012年からカンボジアに進出している私から
最新のカンボジア情報、
カンボジア不動産投資の魅力、
おすすめ物件などなど、
愛を込めて(笑)お送りしていきますので、
必ず最後まで読んでくださいね!

第1号となる今回は以下のトピックスです。

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本日のトピックス
1.今月のカンボジアニュース……日本政府がプノンペンの下水事業を支援
2.海外不動産投資でプロがカンボジアを選ぶ理由
3.今月のおすすめの投資物件情報

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1. 今月のカンボジアニュース

日本政府がプノンペンの下水事業を支援

日本政府は国際協力機構(JICA)を通じて
プノンペンの下水道整備事業への支援金として、
なんと約29億円を供与しました!

Sangkat Choeung Ek地区のBoeung Choeung Ek地区、
Khan Dangkor地区に建設予定で、
1日5000平方メートルの汚水処理が可能な下水処理場が
2020年後半に建設開始するそうです!

カンボジアにとって日本は大きな支援国の1つなんです!
これまで日本政府はODAで約5410億円を提供し、
うち約3787億円は無償援助なのだとか。

こんな感じでカンボジアのインフラ整備は着々と進んでます!
インフラが整っていけば、ますます経済成長は加速していくでしょう。

2. 海外不動産投資でプロがカンボジアを選ぶ理由

近年、海外不動産投資に注目が集まってきているのをご存じですか?
日本国内は不動産市場が成熟期を迎え、今後は少子高齢化が加速していきます。
時間の経過とともに市場の環境が変わっていくのに合わせて、
効果的な資産運用の方法も変化していきます。
そのため、国内から海外へ目を向ける投資家さんが増えてきているのです。

海外の投資先のなかで、より注目度が高いのは、
安定した経済成長が続く先進国よりも、
これから著しい成長が見込める南米やアフリカ、東南アジアなどの新興国です。

さて、さまざまな新興国のなかで、なぜカンボジアなのかというと、
この先の成長性が期待できるからです。
海外不動産投資の魅力は、なんといってもこの先の成長が見込めること。
日本が高度成長期を経たように、
そして、中国が90年代から成長を加速し、世界2位の経済大国になったように、
カンボジアも成長への一途をたどっています。
さらにカンボジア不動産投資は、
まだ知名度が低く参入している人も少ない点も魅力のひとつです。

私は2013年にカンボジアに進出して以降、
その成長の熱気に直に触れてきました。
このメルマガではカンボジア不動産投資について熟知している私が
投資をする上でのカンボジアの基礎知識からメリットデメリット、
カンボジアのどのエリアの不動産を購入すると良いのかを配信していきます。
今回はもっと重要なこの先のカンボジアの成長性についてお話しします。

海外不動産の魅力はこの先の成長性です。
成長余力がどれくらいあるのかは大きなポイントになってきます。
カンボジアは、1人当たりGDPが1,000米ドルを超えたばかり。
その潜在力に多くの投資家さんが惹かれるのは当然のことだと思われます。
2009年にリーマンショックで落ち込んだカンボジアの経済成長率は、
翌年2010年からコンスタントに優秀な数値を示しており、最近では平均 7%です。

その成長のエンジンとなったのは内戦から回復しつつあった民間消費でした。
さらに、注目すべき点は同時期の外国資本流入のほとんどが
「不動産投資」だったという点です。
リーマンショック以前の建築投資により、
カンボジアにも一時期不動産の高騰が起こり、
それがリーマンショックによって大暴落し、
以降は、実体経済の需要に基づいた不動産建設が行われています。

「あれ? でも、ラオスもベトナムも同じくらい成長してるよね?」
そう思った方も多いはず。その通りです。
成長率だけを見ると東南アジアの周辺国も負けてはいません。
なのに、なぜプロがカンボジアを選ぶのかといえば、
カンボジア不動産投資には次の3つの魅力的な点があるからです。

・東南アジアで唯一米ドル建てで所有することができる
・非居住者でも口座開設ができる
・海外送金は無制限

この3つの魅力ポイントについては、次号以降で説明していきますね。

3. 今月のおすすめ投資物件情報

「FLATIRON BY MERIDIAN(フラットアイアン・バイ・メリディアン)」

2021年7月完成予定!

カンボジア首都プノンペン新興ビジネス中枢エリアに、
オフィス&アパートホテルが誕生します。

・オフィス物件
10年間で平均利回り9.5%&同額で買取保証オプションつき(元本保証)

・アパートホテル物件
10 年間で平均利回り8.5%&同額で買取保証オプションつき(元本保証)
ホテルは国際的に有名なアスコットのシダディーンのブランドで運営が決まっております。

同額で買取保証オプション付きの意味は、
10年後、開発会社に「購入金額と同額で買取ってもらう」ことが出来ます。

その時の不動産マーケット状況を見て、いずれもっと値上がりが期待出来るとご判断されるようでしたら、買取ってもらわずに、そのまま賃貸収入を得る事も出来ます。

もちろん、そのアドバイスは弊社アンナアドバイザーズからさせて頂く事が出来ますし、11年目以降の賃貸管理もお任せください。

フラットアイアンの物件価格は154,000USD~(約1600万円)で、プレビルド案件(完成前)になりますので、分割でのお支払いになります。また、現地を訪れなくても、日本国内でお手続きが可能です。

弊社と同プロジェクトの開発会社は、パートナーシップを組んでから7年の関係になり、日本では一番長い販売代理店です。今回のフラットアイアンは3棟目のプロジェクトとなり、過去物件を含めて、販売戸数及び管理戸数も弊社が一番多くなります。

実は私も、フラットアイアンや過去物件はいくつか保有しております。
在庫状況は常に変わっておりますので、最新情報はお問い合わせくださいませ。
物件の詳細は以下のリンクからご覧いただけます。

詳細はこちら↓
https://www.anna-advisors.com/real-estate/Flariron

いかがでしたでしょうか?

それではまた、次回のメールマガジンでお会いしましょう。

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